第12回瘢痕・ケロイド治療研究会の詳細が決定致しました。
プログラム、参加者へのお知らせをダウンロードできますので、詳細はこちらをご覧ください。


第12回瘢痕・ケロイド治療研究会 演題募集は終了いたしました。
多数の演題をご応募いただきまして、誠にありがとうございました。


第12回瘢痕・ケロイド治療研究会の一般演題の募集期間を延長
募集期間:8月24日(木)14時まで。詳細は、こちらをご参照ください。


第12回瘢痕・ケロイド治療研究会の一般演題を募集致します。
募集期間:2017年6月27日(火)〜8月10日(木)11時まで
詳細は、こちらをご参照ください。


第12回瘢痕・ケロイド治療研究会【同時開催】第47回日本創傷治癒学会
2017年11月27日(月)〜28日(火)の2日間にわたり開催いたします。


第11回瘢痕・ケロイド治療研究会の詳細が決定致しました。
プログラム、参加者へのお知らせをダウンロードできますので、詳細はこちらをご覧ください。


第11回瘢痕・ケロイド治療研究会の一般演題を募集致します。募集期間:2016年4月1日〜6月30日まで


「第11回瘢痕・ケロイド治療研究会」 概要が決定致しました。


「第10回瘢痕・ケロイド治療研究会」演題募集は締切りました。ご応募頂きありがとうございました。


「第10回瘢痕・ケロイド治療研究会」演題募集中! 演題名・所属施設・氏名・抄録400字以内を、事務局:長尾までお送り下さい。締切:2015年8月28日(金)9月9日まで延期


第10回瘢痕・ケロイド治療研究会を、2015年10月9日(金)、10日(土)の2日間にわたり開催いたします。なお本研究会は、10月8日(木)、9日(金)開催の第24回日本形成外科学会基礎学術集会終了後に開催となります。


第9回瘢痕・ケロイド治療研究会の詳細が決定致しました。プログラム、参加者へのお知らせをダウンロードできますので、詳細はこちらをご覧ください。


第9回瘢痕・ケロイド治療研究会を、2014年8月31日(日曜日)に開催いたします。次回もよろしくお願い申し上げます。


第8回瘢痕・ケロイド治療研究会の詳細が決定致しました。プログラム、参加者へのお知らせをダウンロードできますので、詳細はこちらをご覧ください。


第8回瘢痕・ケロイド治療研究会を、2013年8月31日(土曜日)に開催いたします。次回もよろしくお願い申し上げます。


第7回瘢痕・ケロイド治療研究会のプログラム・抄録集がダウンロードできるようになりました。こちらからお願いいたします。


第7回瘢痕・ケロイド治療研究会の演題募集を締切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。


第7回瘢痕・ケロイド治療研究会の抄録の締切が8月29日(水)までに延長されました。


第7回瘢痕・ケロイド治療研究会の演題募集期間は、2012年7月2日(月) − 2012年8月8日(水)です。事務局 矢澤真樹まで演題名・所属・抄録(400字以内)をお送り下さい。


第7回瘢痕・ケロイド治療研究会を、2012年11月23日(金曜日:勤労感謝の日)に開催いたします。次回もよろしくお願い申し上げます。


第6回瘢痕・ケロイド治療研究会の演題募集は、7月11日(月)を以って締切り致しました。たくさんのご応募、誠にありがとうございました。


昨年は11月30日と12月1日に、国際学会「International Scar Meeting in Tokyo 2010」と第5回瘢痕・ケロイド治療研究会を合同開催させていただきました。おかげさまで23カ国からの医師・研究者が参加し、2日間にわたり、招待講演21演題、パネルディスカッション6演題、一般口演52演題、ポスター発表26演題の計105演題に関して白熱した討論を行うことができました。本年は、第6回瘢痕・ケロイド治療研究会を、8月28日(日曜日)に開催いたします。本年もよろしくお願い申し上げます。


本年も瘢痕・ケロイド治療研究会にご参加くださいまして誠にありがとうございました。来年度は2010年11月30日と12月1日に、国際学会「International Scar Meeting in Tokyo 2010」と合同開催とさせていただく予定です。こちらもご参加の程、よろしくお願い申し上げます。


第4回瘢痕・ケロイド治療研究会の演題募集は、7月1日(水)を以って締切り致しました。多くの皆様からのご募集、ありがとうございました。


第4回瘢痕・ケロイド治療研究会の演題を募集しております。詳細はこちらをご覧下さい。多くの方々からのご募集、お待ちしております。


このたび第3回瘢痕・ケロイド治療研究会を、長崎大学医学部形成外科学講座が担当させていただきますことを大変光栄に存じます。昨今、学会や研究会の増加により参加者の負担が大きくなっていることを考慮し、第10回日本褥瘡学会に引き続き同会場で開催させていただきますことを森口隆彦会長にお願い致しましたところ、快くお許しをいただき、今回初めて関東地区以外で開催することとなりました。この場をお借りして森口隆彦先生には改めて感謝を申し述べさせていただきます。
そもそも長崎大学医学部形成外科学講座は、創設者の難波雄哉先生が原爆による皮膚潰瘍と瘢痕拘縮の治療を手がけられたことから始まりました。これらは一般には放射能と原爆ケロイドとして語り継がれていますが、半世紀以上経過した今日、ケロイド治療に放射線のひとつである電子線を利用し、これを討議する場を担当させて頂きますことに何かしら因縁めいたものを感じております。
2日間のプログラムでは、3名の外国人特別講演を企画致しました。Asan Medical Center 形成外科の Joon Pio Hong 先生には「ヒト組換え型増殖因子を用いた瘢痕軽減について」お話をいただき、サイトリ・セラピューティクス社の Presidentであり脂肪幹細胞研究で高名な Marc Hedrick 先生には「形成外科での細胞療法の活用について」ご講演いただき、イタリアのピサ大学皮膚科の Marco Romanem先生には「瘢痕の評価について」のご講演をお願いしております。また、パネルディスカッションとして、ケロイド分類(評価)の点数化の試みと題して、3名の先生方にご提案を披露していただき多彩な臨床像を示すケロイドの客観的評価への足がかりにしたいと思います。
その他一般演題として16演題ものご応募を頂いており、昨年までと同様に活発な御討議をお願いしたいと思います。
神戸国際会議場は海岸沿いの立地とはいえ、まだまだ残暑が厳しいことが予想されますが、皆様の積極的なご参加をお願い申し上げます。


このたびは第2回瘢痕・ケロイド治療研究会へのご参加、誠に有難うございました。2日間にわたり意義深い研究会を開催することができたように思います。今年は日程が2日間に延長されましたが、大きなトラブルもなく閉会することができ安堵しております。これもひとえに、皆様方の絶大なるご支援とご協力によるものと厚くお礼申し上げます。
次回の第3回瘢痕・ケロイド治療研究会は、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科形成外科 平野明喜教授の下、来年8月30〜31日の2日間、神戸国際会議場(神戸)にて開催予定です。みなさまと来年度神戸でお会いできるのを楽しみにしております。
最後に、本研究会のために御支援頂きました多くの方々に、重ねて厚くお礼申し上げます。まことにありがとうございました。


仲夏の候、貴社ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
このたび、平成19年8月25日(土)・26日(日)に、第2回瘢痕・ケロイド治療研究会を主催させていただくこととなりました。今回の研究会では、ケロイドの国際的に統一された分類の確立をめざすためのパネルディスカッション「ケロイドの分類」、「瘢痕・ケロイドに対する新しい治療の可能性」、またランチョンセミナー、イブニングセミナー、一般演題などを予定しております。
この研究会は臨床・基礎を問わず幅広いテーマに取り組んでおりますので、瘢痕治療・瘢痕の病理に興味のある皆様方のご参加をお待ちしております。


第1回瘢痕・ケロイド治療研究会にお越しいただいた100名を超える関係者の皆様に心より御礼申し上げます。2007年には第2回の研究会を下記の日程で予定いたしております。なお、事務局では第1回研究会の抄録集を 1,000円にて販売いたしております。購入御希望の方は、事務局までご連絡ください。